AYAの暇人日記

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米議会、アジアに犬肉販売禁止求める 韓国伝統食文化、五輪成否の波乱要因になる?

http://www.sankei.com/premium/news/171212/prm1712120003-n1.html


韓国伝統の「犬肉食用文化」。国際的な論争を巻き起こしており、2016年7月には美人のイタリア元観光長官が犬食を中断しなければ平昌五輪をボイコットすべきと主張した。30年前の1988年ソウル五輪では欧米諸国へのイメージダウンを避けるため、ソウル市内にある犬肉レストランが閉鎖されたという。ペット人口が1000万人に達する今の韓国では若者の「犬食」離れが指摘され、世論が賛否で激しく対立していると報じられる。米議会下院外交委員会はアジア諸国に犬肉の売買をやめるよう求めた決議案を採択しており、五輪を控え、韓国に食文化への圧力がかけられた格好だ。

 韓国では動物性タンパク質が貴重だった昔、病み上がりなどによく犬肉を食べさせたという。米CBSは1300年代初めから食べていたと解説した。犬の肉を使用したスープ、補身湯(ポシンタン)を夏場の強壮料理として食べられるという。朝鮮日報は年間78万~100万匹の犬が食用として流通していると報じる。

 ところが、最近は家族の一員としてペットを飼う人口が韓国でも1000万人に達し、愛玩犬のためのホテルやグッズなどを含む市場規模は15年で1兆8000億ウォン(約1800億円)に及び、20年には5兆ウォン(約5000億円)台に成長すると見込まれている。



どうしてこうまでするようになったのか
って原因してたら韓国人じゃないしね

共産・赤嶺政賢衆院議員を公選法違反罪で告発へ 沖縄県民有志 「沖縄では慣例的」の開き直り発言が波紋

http://www.sankei.com/politics/news/171206/plt1712060022-n1.html


沖縄県民有志でつくる民間団体「沖縄県選挙監視委員会」の小木(こぎ)貴之委員長(38)=沖縄市=は6日、県庁で記者会見し、先の衆院選で公職選挙法が禁止する事前運動などを行ったとして、沖縄1区で当選した共産党の赤嶺政賢衆院議員(69)を公選法違反の罪で那覇地検に告発すると発表した。赤嶺氏をめぐっては民放テレビの取材に対し自ら公選法違反行為を認め、開き直る発言をした映像が全国に放送され、波紋を呼んだ経緯がる。同監視委のメンバー、5人が12日に告発する予定で、那覇地検の対応が注目される。(那覇支局 高木桂一)

 提出予定の告発状などによると、赤嶺氏は衆院選告示前の10月8日午前9時~午後5時ごろまでの間、選挙区内で自動車に乗って拡声器で投票を呼びかけたほか、「あかみね」と記されたのぼり旗を掲げるなど事前運動を行ったとしている。

 また、投開票日の22日夜から23日未明にかけてテレビ東京系列が放送した特別番組「池上彰の総選挙ライブ」で事前運動を行っている映像が流され、番組スタッフの指摘に対し「沖縄では慣例的に私だけでなく他党の候補もやっている」と発言したことを指摘。「本人も事前運動を認めている。これを野放しにすることは沖縄の恥だ」として那覇地検に対して立件を求めるとしている。



立派な憲法違反
憲法を愛する共産党様なら当然受け入れますよね

山尾志桜里“W不倫疑惑”倉持弁護士がついに離婚へ

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171206-00005246-bunshun-pol


 今年9月に「週刊文春」が報じた山尾志桜里議員(43)の「W不倫疑惑」。お相手の倉持麟太郎弁護士(34)が妻と離婚することが分かった。



 10月下旬の衆院選で3度目の当選を果たした山尾氏は、倉持氏を政策顧問として起用。そして憲法改正問題と共に「子育て支援、女性政策」に力を入れている。12月8日には、働く女性を支援するという団体の「ワーママ・オブ・ザ・イヤー」なるイベントでトークセッションを行なうという。

 しかし、倉持氏の妻・A子さんの友人は「山尾さんの言動はブラックジョーク」と断じた上で、次のように語る。

「今年の夏、A子は脳梗塞の兆候が見つかったため、実家に子供を連れて帰っていました。あろうことか、その時期に2人は自宅で密会していた。脳梗塞、夫の不倫とショッキングな出来事が続いたA子の心中はいかばかりか。彼女の親族も呆れ果てています」

 そしてA子さんはついに「離婚」という大きな決断を下す。倉持氏の政策顧問就任が報じられた選挙後のことだ。療養中のため、A子さんは仕事もできず、子育てもままならないことから、泣く泣く親権を倉持氏に渡すことになったという。

 A子さんに取材を申し込むと、代わって対応した彼女の家族は離婚の事実を否定せず、親権について次のように語った。

「ずっと一緒に息子といられなくても、とにかく今はなんとか体調を万全に戻したいというところなので、本当にすみません」

 山尾氏と倉持氏に対し、離婚の経緯などについて聞いたが、回答は得られなかった。

 12月7日(木)発売の「週刊文春」では、“W不倫疑惑”から倉持氏の離婚に至るまでの経緯について詳報している。


これで結婚できますねおめでとうございます

NHK受信料 制度は「合憲」 最高裁が初判断

https://mainichi.jp/articles/20171206/k00/00e/040/327000c


NHKの受信料制度が憲法が保障する「契約の自由」に反するかどうかが争われた訴訟の上告審判決で、最高裁大法廷(裁判長・寺田逸郎長官)は6日、制度を「合憲」とする初判断を示した。国民が公平に財源を負担してNHKを支える制度の合理性を司法が認めた形となる。今後の公共放送のあり方を巡る議論や、約900万世帯に上る未契約者からの受信料徴収にも影響を与えそうだ。


ついに国民に無理やり徴収していいという判断だ
裁判官は地上げ屋か?

韓国で就職難 日本で働け!! 困ったときの日本頼み 何と都合のいい隣人か

http://www.sankei.com/world/news/171206/wor1712060017-n1.html


 先日、2日半の間に、3人の韓国人から似たような話を聞いた。子息や親戚が日本の大学に進学するとか、日本で就職するとかの話だ。韓国紙の経理担当の男性は、東京の有名な私立大学に留学中のめいが来春、日本のコンサルタント企業に入社すると言っていた。

 また、東京に3年間赴任していた男性は最近、高校に通う娘らを日本に残し韓国に帰国。本人の希望もあり、娘を日本の大学に進学させ、いずれ日本企業に就職させたいという。息子が日本人女性と結婚しソウルに住んでいたが、日本に引っ越し、今は東京で働いているという話も耳にした。

 ソウルの日本大使館によると昨年、韓国人に発給された就業査証(ビザ)は1万1千件を超え、6、7年前よりも3、4倍に増加。留学ビザも6500件超で過去最高水準という。今年はさらに増えそうだ。ノービザによる訪日韓国人観光客の数が史上最高を更新し続ける昨今、筆者が立て続けに聞いた話は偶然ではないようだ。

 背景には、空前の日本ブームだけではなく、韓国での就職難、若年世代が条件のいい職にありつけないという現実がある。話をしてくれた3人もそれを認めていた。歴史認識などで日本には厳しい韓国だが、困ったときに頼りにするのも日本。実に都合のいい隣国でもあるようだ。(名村隆寛)



これを用日といいます


もっとわかりやすく言うとアリとキリギリスですね。
普段は馬鹿にして差別する奴が困ったときはアリさん助けてって言うんです?
馬鹿だと思いません?

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