AYAの暇人日記

ニュース・アニメ(悪堕ち・Fate劇場版)

在日韓国人、ミサイル発射で在日朝鮮人への糾弾行動先鋭化…「同等に見られては困る」

http://biz-journal.jp/2017/09/post_20649.html


「朝鮮総連は一刻も早く目を覚ませ」


 この後、約1000人(韓国民団発表)が参加し、「世界平和を脅かすな」などと書かれたプラカードを掲げながらデモ行進が行われ、「北朝鮮は核開発をやめろ」「北朝鮮の弾道ミサイル発射を許さないぞ」「金正恩は世界平和を脅かす戦争挑発行動をただちに中止せよ」「朝鮮総連は抗議に立ち上がれ」「北朝鮮は拉致者をただちに返せ」とシュプレヒコールが上がった。

 そのなかで印象に残ったのは、「朝鮮総連は一刻も早く目を覚まし、北朝鮮の核開発・ミサイル阻止に立ち上がることを強く求めます」という言葉だ。そして、この場でも在日コリアンからはさまざまな声が挙がった。

 青年会東京地方本部の髙晴美宣伝部長は、「やはり、朝鮮半島での核開発・ミサイル発射は悲しいことだと思います。私たちは日本に居住しており、日本の方とともに核開発やミサイルに反対することが大切だと思います」と語る。

無理しなくていいですよ仲間なのはバレバレですから


これ見よがしに決起して暴力事件起こす危惧をしていますよ
「歴史を直視すれば」

ソウルを危険に晒さぬ軍事手段「ある」 マティス米国防長官が言明

http://www.sankei.com/world/news/170919/wor1709190053-n1.html


【ワシントン=加納宏幸】マティス米国防長官は18日、核・ミサイル開発で挑発を強める北朝鮮への軍事的選択肢に関し、韓国の首都ソウルを北朝鮮の報復で「重大な危険」に陥らせることのない軍事的手段があると記者団に明かした。作戦の詳細について言及することは控えた。

 米軍の攻撃を受け、北朝鮮が南北軍事境界線付近に展開した多数の長距離砲などで約50キロ程度の距離にあるソウルへの攻撃で報復する恐れから、先制攻撃は難しいとされてきた。マティス氏は先制攻撃が可能であると強調することで北朝鮮を牽制(けんせい)するとともに、同盟国の防衛に責任を果たす決意を示したとみられる。

 マティス氏はまた、韓国への戦術核の再配備について韓国側と協議したことを認めた。マティス氏が訪米した韓国の宋永武(ソン・ヨンム)国防相と8月30日に会談した際、再配備が議題になったことが明らかになっていた。

 ただ、マティス氏は米軍が実際に再配備する可能性は否定し、「(韓国とは)選択肢について議論した」と述べるにとどめた。

 一方、マティス氏は、北朝鮮が15日に発射した日本上空を通過する弾道ミサイルを迎撃しなかったのは日米などの直接的な脅威ではないと判断したためだと説明。北朝鮮が米軍の軍事行動を招く一線を越えないよう太平洋を狙って発射したとの認識を示した上で、「米領グアムや日本への脅威になる場合には異なる対応をとる」とし、必要なら迎撃する決意を表明した。



日本の新聞記者は日本人ではないのでそうでなくても言わないのは賢明な判断でしょう

親中派の独前首相「日本は謝罪を」 元慰安婦訪問、韓国に“利用”され…引退後に露国営企業へ天下り、母国で大ブーイング

http://www.sankei.com/west/news/170919/wst1709190052-n1.html


韓国を訪問していたドイツのシュレーダー前首相(在任1998年~2005年)が慰安婦問題について「日本政府が慰安婦に謝罪する勇気を持てないでいることはきわめて残念だ」などと日本を批判する発言を行った。韓国側の主張をうのみにしたともいえる発言の真意は不明だが、2005年の政界引退後、シュレーダー氏はロシアや中国と接近。自由主義国のリーダーだったとは思えない言動でたびたび批判を浴びている。先月には欧米の制裁対象となっている露国営企業の取締役就任が明らかになり、物議をかもしたばかりだ。

元慰安婦に「ノーベル賞の資格」

 複数の韓国メディアによると、シュレーダー氏は11日、元慰安婦の女性が暮らすソウル郊外の「ナヌムの家」を訪問。

 日本政府が慰安婦問題で謝罪していないとの認識を示し、「ホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)と同じとはみなせないが、みなさんが戦争犯罪によって受けた苦痛は、決して(ホロコーストの被害者よりも)軽いものではない」と発言した。

 さらに元慰安婦の女性には「ノーベル平和賞を受賞する資格が十分にある」とも語った。

 これらの発言を韓国メディアが好意をもって取り上げたのは言うまでもない。



典型的なコウモリの末路ですね

「日本人と間違うのはなぜだ?」戦闘員家族に「日本人含まれていない」 日本政府がイラクに確認「マスコミはなぜ間違ったか説明する義務がある」

http://www.sankei.com/politics/news/170919/plt1709190049-n1.html

菅義偉官房長官は19日の記者会見で、イラク北部で保護されたイスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」(IS)メンバーの家族らに、日本人女性が含まれている可能性があるとの報道について「イラク政府に事実関係を確認し、現在までの間に戦闘員家族の中に日本人が含まれている事実はないと報告を受けている」と述べた。


どうして間違ったマスコミは説明する義務あるよね
まさか記事消してなかったことなんてしないよね

[社説]公営放送掌握まで総指揮した“李明博政権期の国家情報院”

http://japan.hani.co.kr/arti/opinion/28503.html


 李明博(イ・ミョンバク)政府の国家情報院が、政権レベルで公営放送掌握を企画し、指揮した事実を立証する文書が出てきた。国家情報院の「文化芸術家退出工作」に続く第2の衝撃だ。しかもこの文書のうち一部は、当時大統領府の広報首席秘書官の指示を受けて作成されたものであるため、事実上大統領府と国家情報院が一つのチームになって公営放送掌握に奔走したという疑いを拭えない。公営放送破壊工作のルーツが、李明博政府にあったことがこの文書で逐一あらわれたわけだ。


 「国家情報院積弊清算タスクフォース」が捜し出した文書の内容は、李明博政府が文化放送(MBC)と韓国放送(KBS)を掌握するために、どれほど血眼になっていたかを克明に示している。キム・ジェチョル社長選任の直後である2010年3月に作成された「文化放送正常化戦略および推進方案」によれば、文化放送を「政権の放送」として掌握するために3段階の工作を行ったことがわかる。まず政権の好みに合わない言論人と番組を“左偏向”と烙印して退出させ、続いて労組を無力化した後に、最後に所有構造を改編して民営化するという内容だ。軍事独裁がしたような言論弾圧をためらいなく企画したわけだ。



 2010年6月に作成された「KBS組織改編以後の人的刷新推進方案」文書も露骨で醜悪だ。この文書は、李明博政府に積極的に協力しない言論人を排除対象として明示し、一部の人物に対しては「必ず退出させよ」という人事指針まで下した。以後の人事と組織改編過程を見れば、当時国家情報院が作成した文書内容がほとんどそのまま実行されたことがわかる。文化放送と韓国放送を問わず、文書に上がった人物の大多数が人事上の不利益にあい、“左偏向”と烙印を捺された番組はほとんど廃止された。



 李明博政府時期の国家情報院による放送掌握文書は、一言で言えば憲法が保障した「言論の自由」を国家機関が率先してメッタ切りにした犯罪工作の証拠だ。この文書の公開で明らかになった、李明博・朴槿恵(パク・クネ)政権での公営放送破壊の歴史を一日も早く清算し、公営放送が時の政権ではなく国民に奉仕する放送として新たに出直さなければならない理由が一層明らかになったと言える。検察は、当時誰が主導してこの計画を実行に移したのかを徹底的に捜査しなければならない。また、その過程で李明博政権の放送掌握に協力した放送会社の内部人物も捜し出し、その責任を問わなければならない。



権威主義の朝鮮人らしい振る舞いを批判しなくてもよろしいんじゃなんですかね
こういう権力乱用の情報統制をしない人を見たことがないんですが

 | HOME |  古い記事へ »

文字サイズの変更

プロフィール

AYA

Author:AYA
FC2ブログへようこそ!

最新記事

アンテナ

最新コメント

スポンサードリンク

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (64)
自己紹介 (1)
政治 (52)
アニメ (0)
アニメ(劇場版含む)感想 (0)
悪堕ち (0)
特亜 (34)
スポーツ (2)
マスゴミ (2)

ランキング



にほんブログ村 ニュースブログへ
にほんブログ村


ニュースランキング

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

Template by たけやん